原幹恵は、グラビア業界では初の“
ホラドル”(ホラー・アイドル)と最近呼ばれているようです。これは、 ワーナー・ホーム・ビデオが夏の傑作ホラー全9作品を3カ月連続でDVDリリースするにあたり、タワーレコード新宿店で行われたワーナーホラーシリーズ第1弾DVD発売記念イベントに出演した時に、原幹恵がそのPRアイドルとしてホラドルに任命されたことによります。
原幹恵はこのイベントに赤と黒のセクシーなコスチュームで登場しました。この衣装のチョイスについては、原幹恵なりにホラーを意識したようで、『上はハードな黒のレザーに、中は赤いタンクトップで血をイメージ、でも下はフリルで可愛く…。ハードかわいくしました! お決まりの十字架もつけてます!』と開設していました。
しかし、そこはグラビアアイドル。しっかり、おへそをチラ見せしている所など原幹恵らしい一面を見せていましたよ。
原幹恵のグラビアアイドルとしてのdvd作品の画像や動画の魅力は、彼女の豊満なB94・W61・H88のGカップ爆乳ボディーのエロさもさることながら、“ほっこり”とした雰囲気で見るものが必ず癒される原幹恵自身の素材の良さにあるでしょう。その証拠に、原幹恵のdvd作品は、作品の企画内容がイマイチでも、軒並み高評価を受けています。
グラビア業界初の
ホラドルに任命された事について原幹恵は、びっくりしている反面、業界初ということで光栄に思っているそうです。しかし、ホラドルに任命されているにも拘らず、『ホラーはいつも怖いもの見たさで手で隠しながらみちゃうんです。一人でみるのは怖いので、友達と集まってみることが多いですね。一人になっちゃうと怖いから、守ってくれるようなどっしりとしている男性がいいですね』とホラーが苦手なことを告白しちゃってましたよ。
このイベントには怪奇蒐集家の木原浩勝も登場しており、原幹恵のホラドル度がチェックされましたが、ドッキリで流された絶叫音にも怖がる様を見られ、30点という低い点数を付けられてましたね。最後には、100点目指してがんばります!とホラドルとしての意識を高めていたようです。
もしかしたら、原幹恵の今後に出すグラビア作品は、ホラーでセクシーな路線になっちゃうかも?って思ってしまいました。ホラー&セクシーもいいですが、原幹恵のGカップが映えるのは、怖いくらいエロかわいいグラビア画像の路線だと思いますねぇ〜

怖いくらいセクシーな原幹恵の画像の数々